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2014年5月 6日 (火曜日)

カラダケアが必要な時代

1980年代にアメリカでは

 

運動不足の解消に

 

フィットネスブームが起こりました。

 

日本でも

 

その後首都圏を中心に

 

スポーツクラブが広がり始めました。

 

今では地方都市にも普及し

 

トレーニングジムだけではなく

 

エアロをはじめとした様々な運動ができるようになりました。

 

健康を維持していくためには

栄養、運動、休養のバランスが大切と言われています。

仕事の内容が

 

肉体労働から事務仕事が多くなり

 

運動が多種多様になったのかもしれません。

日常生活や仕事では運動ができないため

スポーツクラブなどの運動施設が街中に多くなったといえます。

本来

睡眠をとると1日の疲れは回復できていました。

しかし

今はストレス社会と言われるほど

ストレスが回復を阻止しています。

そこで

カラダケアが必要になってきました。

幼少期からの過度のスポーツは

関節や筋肉への負担が大きくなっています。

子どもも大人も

ストレスによる筋肉の緊張による

カラダの歪みや痛みなどの症状を

感じる人も増えています。

つまり

年齢にかかわらずカラダの状態が悪く

しかも回復しづらくなっています。

カラダケアは今の時代

必要になってきています。

共通していることは筋肉の緊張で

その緊張をどういう方法でとるかなのです。

和屋では

「もまない」「おさない」「たたかない」施術で

筋肉を弛め本来の立ち方を大切にしています。

急性の痛みにしても

慢性の痛みにしても

痛みがひどければ

短期間に何度か施術することをおススメします。

慢性の痛みは

生活習慣によるものが大きく

定期的な施術が必要になってきます。

施術の前にお話しを伺います。

そして

施術後にアドバイスさせていただいております。

気になることがありましたら

お気軽にご相談ください。

からだ回復処 和屋

☎ 076-283-3848

✉ na538@live.jp

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