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2011年10月 5日 (水曜日)

目標

施術日のタイミング

自分本来の立ち方を忘れない程度の間隔

目標」としていただいています。

歪みや痛みを改善されている方々に

共通していることは「目標」があるということです。

よくなりたいという思いが前提ではありますが

施術のタイミングは少しずつ間隔をあけながら

次回のご予約をされていかれる方は

歪みや痛みの回復・改善が早くなっています。

施術日を目標に

 

自分本来の姿勢を意識し

カラダの状態を把握できるようになるからです。

痛くなってから施術に来るのとでは

回復・改善の早さが全然違います。

歪み・痛みの早期解消は施術日を

目標として計画的な施術をお勧めします。

20代男性Rさんは仕事柄

座りっぱなしの状態が多く

肩こりや腰痛に悩まされていましたが

施術日の目標があると回復しやすく

施術の間隔も少しずつ伸びています。

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